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「ナシ婚」を考えた時、最後にチェックしてほしいこと

2026.01.22

【1/22入籍のおふたりへ】

本日、婚姻届を提出された皆様、本当におめでとうございます!

「派手な式は自分たちらしくない」「準備が大変そう」という理由で結婚式を選ばないおふたりが増えています。私たちはその考えを、とても賢い選択だと尊重しています。

ただ、何もしないのは少し寂しい……と感じるなら。

奄美の里サウスヴィラガーデンで、**「がんばらない、でも一生モノ」**な時間を過ごしてみませんか?

⚖️ 「入籍のみ」と「奄美の里のスマートウェディング」比較

比較ポイント 入籍(ナシ婚)のみ 奄美の里のスマートスタイル
思い出の密度 日常の延長 一日一組限定の空間で、家族と深い時間を紬ぐ
金銭的リスク 0円(でも思い出も0) 完全後払い制。ご祝儀の範囲内で叶える提案
ゲストの反応 事後報告のみ 人力車でのサプライズなど、感謝をカタチに
準備の負担 なし 最短3回程度の打合せ。オンラインも併用OK
おふたりの絆 婚姻届の提出 糸を紬ぎ(つむぎ)、心と心を結ぶ体験

💬 ナシ婚派が気になる「本音のQ&A」

Q. 結局、お金がかかるのが一番のネックです。

A. 私たちは「安心いただけるお見積り」と「後払い」を徹底しています。 大きな事前入金は不要です。当日のゲストの笑顔を確かめてから、ご祝儀を含めた予算でお支払いいただけます。私たちは契約を強制しませんので、まずは予算のシミュレーションだけ見に来てください。

Q. 目立つのが苦手。主役になるのが恥ずかしいのですが…。

A. 「おふたりと心と心を結ぶこと」が私たちの信条。派手な演出は必須ではありません。 例えば、南栄の緑の中で家族と美味しい食事を楽しむだけ。そんな「ちょうどいい」サイズ感の結婚式も、立派なひとつのカタチです。人力車も、フォトスポットとして置いておくだけでも絵になりますよ。

Q. 伝統とか言われると、重く受け止めてしまうのですが。

A. 「伝統」とは、おふたりのこれまでの歩みを大切にすることです。 大島紬の糸を合わせる演出も、堅苦しい儀式ではなく「ふたりの色が重なる楽しさ」を感じていただくためのもの。重く考えず、おふたりの等身大の感性を大切に、一歩ずつ進んでいきましょう。


🍴 2月1日(日)開催!「美味しい記憶」だけを持ち帰る試食フェア

「式はしないけど、美味しいものは食べたい」そんな動機でOKです。 2月1日(日)、おもてなしの要であるお料理を体感しに来ませんか?

  • 内容: 黒毛和牛&黒豚の豪華2大試食

  • 視点: 披露宴ではなく「家族への感謝を伝える食事会」としてチェック。

  • 限定: 一日一組限定だから叶う、プライベートな相談タイム。                                                               

  • 【2/1(日)】豪華試食付きフェアのご予約はこちら

  • 【LINEで「ナシ婚」のモヤモヤを相談】

    「挙式なしでもバスは出せる?」「少人数だといくらくらい?」 そんな具体的な質問もLINEから。無理な勧誘はありません。今日夫婦になったおふたりが、一番納得できる道を探すお手伝いをいたします。

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